「大学の学びはこんなにおもしろい!」

【2013年度】
「治るものを、早く治すことが理学療法士の役割。おごらず、真摯に患者さんと向き合える人になろう。」 医療保健学部 理学療法学科 石黒 圭応 准教授
「工業デザイン専攻を含む2コース4専攻の新カリキュラムで、幅広いデザインの学びがより明確になります!デザイン学部 竹本 正壽 教授
「ビジュアルシミュレーションの技術を使って、多くの人が面白いと思える独自の仕組みや手法をつくりたい。」メディア学部 柿本正憲 教授
「人はどのように3次元物体を認識するのか。脳の視覚情報処理メカニズムの解明に挑戦中!」コンピュータサイエンス学部 菊池眞之 講師
「さまざまな研究成果を結集させて、いつか大学発のスキンケア化粧品や発毛・育毛剤を開発したい!」応用生物学部 前田憲寿 教授
「誰もが使いやすいものは、誰もが使いにくいもの。デザインは“誰のために"を考えることが大切です。」 デザイン学部 加藤 一葉 講師
「経験や感覚ばかりに頼らない、工学的センスを持った臨床工学技士を育てたい。」 医療保健学部 臨床工学科 苗村 潔 准教授
「水環境の調査研究から、社会と環境の関係やそこにある問題について考えてみよう!」応用生物学部 浦瀬 太郎 教授
「コンピュータシミュレーションで、新しい物理現象を発見できたときの喜びはすごい!」コンピュータサイエンス学部 生野 壮一郎 准教授
「まずは実際に映画やアニメをつくってみること。そこで感じる情熱や経験した苦労が何より大切です。」メディア学部 櫻井 圭記 講師<特任>
「働くすべての人たちが等しく産業保健サービスを受けられるように、看護という立場から提案していきたい!」医療保健学部 看護学科 五十嵐 千代 准教授
「イチゴや桃など、冷凍保存が難しい農産物を保存する技術を開発して、一年中、おいしく食べられるようにしたい!」応用生物学部 梶原一人 教授
「ICTとビジネスの両方を理解し、その橋渡し役として活躍できる人になろう!」コンピュータサイエンス学部 山口淳 講師
「世界のさまざまな問題を解決するために、メディアに何ができるのか一緒に考えよう!」メディア学部 飯沼瑞穂 准教授
人々の日常生活に密接に関わる作業療法を行うために、ひとつでも多く社会的経験を積んでおこう!医療保健学部 作業療法学科 安倍あき子 准教授
「デザインとは、誰かのために意味のあるもの、役立つものを考えること。その力は、幅広い仕事で活かせます。」デザイン学部 横川 昇二 教授
「人を楽しませるゲームのテクニックを、社会のさまざまな分野に役立てていこう!」メディア学部 岸本好弘 准教授
「まだ見ぬ未来の生活環境の中で、コンピュータに何ができるか考えて形にしよう!」コンピュータサイエンス学部 井上亮文 講師
「癌を抑制するRNAを見つけ出し、癌治療に有効な核酸医薬の開発に結びつけたい!」応用生物学部 杉山友康 教授
「デザインは、人間の生活の中で生まれ文化をつくってきた“知恵"。その幅広さ、奥深さを学び、力にできるのがデザイン学部です。」デザイン学部 池田 政治 教授
「治ることのない変性疾患に対するリハビリの効果を、きちんと数値化していきたい。」医療保健学部 理学療法学科 鎌倉 惠子 教授
「技術だけでなく原理を学ぶことで、多様なメディア分野に適応できる基礎力が身につきます。」メディア学部 相川 清明 教授
「変化の速いICTの世界で活躍できる“真のプロ"になるため、多様で幅広い学びを経験しよう!」コンピュータサイエンス学部 亀田 弘之 教授
「生物工学を駆使して、簡便で副作用のない新しい薬を創り出そう!」応用生物学部 佐藤 淳 教授

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