「大学の学びはこんなにおもしろい!」

【2011年度】
「音楽と映像が“同等”に存在する表現方法を考えていきたい」デザイン学部 大西 景太 講師
「精神障害を持つ人が安心して暮らせる地域社会づくりを看護職の立場から支援したい」医療保健学部 看護学科 妹尾 弘子 准教授
「まるで魔法のような、驚きのあるソフトウェアをつくっていきたい」大学院メディアサイエンス専攻 2年 田中 潤さん
「第一線で活躍するプロの中へ飛び込んで、本物のメディアの世界を経験しよう!」メディア学部 佐々木 和郎 教授
「自ら学ぶ姿勢とチームワークで勝ち取ったプログラミングコンテスト優勝」コンピュータサイエンス学部 1年 ルーク・ホーソーンさん 山浦 裕貴 さん
「酸素の毒から身を守る“抗酸化物質"を利用して、化粧品や医療に役立つものをつくろう!」応用生物学部 藤沢 章雄 准教授
「人や土地の記憶を残すフロッタージュを、「LIFEworks」として生涯続けていきたい」デザイン学部 酒百宏一 准教授
「さまざまな分野の先生と学生がつくり上げる、メディア学部発のチャリティー音楽イベントを実現!」メディア学部 吉岡英樹 講師
「これまで人類が利用できなかった難解な現象を解明して、人の役に立てたい!」応用生物学部 佐々木 聰 教授
「コンピュータ初心者から受賞へ。大学の環境が育んだセキュリティへの興味」コンピュータサイエンス学部 4年 森 拓真さん
「“プリミティブイラストレーション”をベースに、人に長く大切にしてもらえるものをつくりたい」デザイン学部 末房志野 講師
「「ハート+α」で心臓疾患などリスクの高い患者さんにも対応できる理学療法士を輩出したい!」医療保健学部 理学療法学科 高橋哲也 教授
「その瞬間に1度しか起きない偶然性を捉えることが、映画の醍醐味であり、面白さ。」メディア学部 石橋今日美 助教
「バイオインフォマティクスの面白さは、計算機を使って生物の法則を解明したり、予測したりできること。」応用生物学部 服部正泰 准教授
「これまでの通信では伝えていない、香りや触感などの情報を通信で伝えたい」コンピュータサイエンス学部 三田地成幸 教授
「ちょっとした気づきや日々を気持ち良く過ごせるきっかけを与えられるような作品をつくっていきたい」デザイン学部 酒井 正 講師
「疑問と好奇心を持って、多方面で活躍できる臨床工学技士を目指そう!」
医療保健学部臨床工学科 水島 岩徳 助教

「ものづくりに欠かせない“なぜ”という意識を持って、新しい音楽や表現を生み出そう」メディア学部 伊藤 謙一郎 准教授
「光老化の研究を通して、考える力と応用力を養い、化粧品業界で活躍できる人になろう!」応用生物学部 正木 仁 教授
「人が楽しむ”とは何かを知り、コンピュータで人の心を豊かにするICTのプロを育てたい」コンピュータサイエンス学部 松下 宗一郎 教授
「人間の視覚や認識の仕組みを踏まえて、何か新しい映像作品をつくりたい。」デザイン学部 伊藤英高 准教授
「不妊という生殖にまつわる問題への支援を続けることで、不妊看護の発展に貢献したい。」医療保健学部看護学科 野澤美江子 教授
「多くの人に面白いと感じてもらえるゲーム性のあるメディアアート作品を作りたい。」メディア学部 安本匡佑 助教
「微生物の働きを利用した食品の研究を通して、技術だけでなく考え方も身につけよう!」応用生物学部 山下 隆 教授
「世の中のしくみのほぼすべてがセキュリティ技術とは切り離せないものです。」コンピュータサイエンス学部 宇田隆哉 講師

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