「大学の学びはこんなにおもしろい!」

【2009年度】
「プロダクトデザインのためのデザイン支援システム開発とその応用」メディア学部 萩原 祐志 教授
「誰もが使える安全・安心な化粧品原料をつくりたい」応用生物学部 柴田雅史 准教授
「より実際に近い経済活動の実態を掴むための基盤をつくる研究」メディア学部 榊 俊吾 准教授
「脳における情報処理のメカニズムを解き明かしたい」コンピュータサイエンス学部 菊池眞之 講師
「現実の世界とコンピュータの世界とを融合させて、面白いことをしたい!」デザイン学部 若林尚樹 教授
「臨床工学技士は、今の医療に欠かせない専門職」医療保健学部 臨床工学科 篠原一彦 教授
「肌を健やかに保つ、安全で効果の高い新素材を求めて」応用生物学部 前田憲寿 教授
「体幹筋と呼吸の関係を明らかにして、病気の治療に役立てたい」医療保健学部 理学療法学科 中山 孝 教授
「看護に必要となる研究的な視点を身につけてほしい」医療保健学部 看護学科 石川ふみよ 教授
「水に含まれる微量物質の研究を通して環境問題を考える」応用生物学部 浦瀬太郎 教授
「横断的に知識を身につけて、社会で活躍するクリエーターになろう!」デザイン学部 山岡俊平 教授
「新しい価値観を生み出すクリエイターや研究者を育てたい」メディア学部 渡辺大地 講師
「ゲーム開発を経験することで、自分に必要な学びを知ろう」コンピュータサイエンス学部 亀田弘之 教授
「現実と共存するデジタル環境を目指して」メディア学部 太田 高志 准教授
「食感という角度から、美味しい冷凍食品を追求する」応用生物学部 梶原 一人 教授
「人物の認証から行為を証明するデジタルフォレンジックへ」コンピュータサイエンス学部 宇田 隆哉 講師
「画像処理の技術を応用して、コンテンツの世界で面白いことをしよう!」メディア学部 宮岡 伸一郎 教授
「再生する不思議な生物プラナリアの遺伝子機能を明らかにしたい」応用生物学部 杉山友康 准教授
「人間が何をどう考えているのかを解明したい!」コンピュータサイエンス学部 グリムベルゲン ライエル 教授 
「新聞というメディアの将来を考える」メディア学部 山際和久 教授
「生物工学の手法を使って、創薬という“ものづくり”に挑む」応用生物学部 佐藤 淳 教授
「人のニーズを直接的に引き出す、製品イメージの調査方法を確立したい」コンピュータサイエンス学部 目黒 良門 教授
「映像の基本を踏まえ、さらにその最前線に触れる学びを」メディア学部 碓井 広義 教授
「化学の知識を生命科学に活かせる研究を」応用生物学部 加藤 輝 准教授
「ICタグの応用で、環境にやさしく便利な社会を目指す」コンピュータサイエンス学部 星 徹 教授

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